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キッズ・スポーツクラス



プレゴールデンエイジ(4歳〜8歳くらいまで)が大切!

神経回路のほとんどがこの時期に出来上がってしまう最も大切な時期です!また、脳と神経回路は密接に繋がっており、この時期から脳で考えながら神経に伝達し体を動かす訓練を積んでいけば、その後のゴールデンエイジ(10歳〜15歳くらいまでを言い、各競技のスキルが最も身につきやすい時期)での複雑なスキル習得がより簡単に、また、より短い時間での習得に繋がっていきます。

キッズスポーツクラス」(4歳〜6歳まで)では、お子様の運動発達にそった単純な動きから少し複雑な動きまで、体だけでなく脳や心にまで刺激を与えるコオーディネーショントレーニングを導入し、潜在的能力に働きかけ、神経回路の発育はもちろん、感性、知性の発達につながる能力を向上していきます。まさに、このトレーニングは*学ぶ力*を引き出す脳のトレーニングです。多くのトップアスリートはこのコオーディネーション能力が高い人が多く、彼らのほとんどは子どものころ人一倍様々な遊びを体験していることが指摘されています。ここでは、この新感覚のトレーニングをいち早く導入し、心身豊かなお子様の発達を応援します。

コオーディネーショントレーニングとは?

第1の段階
①平衡能力(バランス能力)=あらゆる運動能力の基礎となる。その中でも重要な体幹平衡能力と感覚統合の能力の総合的な発揮が多くの運動能力の発達を促す

第2の段階
②定位分化能力=外部環境と自らの身体の状況、さらには「精神」の状況さえも把握する能力であり、同時にこれらに対応する適切な反応を引き出す

③反応リズム能力=「時間」と「空間」を統合した能力で、適切な時点で、適切な範囲方向性を持って行動する

第3の段階
④運動結合変換能力=柔軟で自由度に満ちた創造的な動きができる

3つの段階、4つの能力群を取り入れたトレーニングとなります。全ての能力群は連動した能力として発揮されますので、各段階と能力群を組み合わせた年間カリキュラムで進めます。ここで大切なことは、コオーディネーショントレーニングによる「どのような刺激を受けるのか」が最も重要ポイントで、「運動神経の発達」はもちろんのこと、思考や情動性などに関係する脳神経系の刺激と発達を共有することにより、考え行動するといった、様々な生活改善に向けた行動変容にもつながる内容となっています。

カテゴリー: ・年中クラス(4歳〜5歳) ・年長クラス(5歳〜6歳)

日時: 毎週火曜日 年中クラス 16:00〜16:40

          年長クラス 17:00〜17:40

場所:(株)NCS日本語学校つくばスマイル内5Fスポーツジムフロア

*各カテゴリーとも、限定8名様までとなっております。先着順とさせて頂きますので、ご了承ください。

          

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